【ルーム1】
これまでTOPPANグループが培ってきたビジュアル表現技術を駆使し、江戸時代の絵師・伊藤若冲の傑作「釈迦十六羅漢図屏風」をデジタル推定復元したKOISHIKAWA XROSS伊藤若冲 「釈迦十六羅漢図屏風」デジタル復元を巨大な形で展示。小さな白黒写真を元に、色彩や質感、大きさを推定し、屏風として復元制作した工程や作品の魅力を楽しむことができます。
バーチャルルーム
Virtual Room
『TOPPANバーチャルEXPO~未来社会のデザイン~』
「EXPO 2025 バーチャル万博 ~空飛ぶ夢洲~」に出展
シグネチャーパビリオン「いのちめぐる冒険」への協賛特典として
「EXPO 2025 バーチャル万博 ~空飛ぶ夢洲~」にて体験できる
「TOPPANバーチャルEXPO~未来社会のデザイン」を出展。
TOPPANの技術と革新性、そしてグローバルに広がる未来社会創造への取り組みを、
3つのルームで楽しみながら体験できます。
「EXPO 2025 バーチャル万博 ~空飛ぶ夢洲~」公式ページ:https://www.expo2025.or.jp/future-index/virtual/virtual-site/
※画面は開発中のものにつき、実際の仕様とは異なる場合があります。
※配信プラットフォーム「EXPO 2025 バーチャル万博 ~空飛ぶ夢洲~」は2025年4月3日アプリリリース予定です。

デジタル推定復元した伊藤若冲の「釈迦十六羅漢図屏風」
制作:TOPPAN株式会社 監修:山下裕二(明治学院大学教授) 荒井経(東京藝術大学教授)

【ルーム2】
テーマは「ゲームで楽しむ未来へのテクノロジー」。TOPPANグループの水素エネルギーの活用に向けた取り組みや、3Dプリンターを活用して培養肉をつくる取り組みといった、サステナブルな未来社会への貢献をめざす技術について、アスレチックゲームを通じて楽しく学べる体験型コンテンツとして用意しています。

【ルーム3】
テーマは「つながろう、未来と世界」。 宇宙飛行を楽しみながら、TOPPANグループの「核(いのち)」である世界中のTOPPANグループ社員たちと出会い、各地での取り組みや未来への挑戦を体感できるルームです。

【来場者特典】
TOPPANルーム来場者特典として、オリジナル衣装やアイテムの配布もあります。